歯と感性を磨く?

「おうち時間」が増えた最近、「家にいるとずっと食べてしまう…」という声をあちこちから聞きます。ご多分に漏れず私ももちろん、その一人ですが。

もうこれ以上食べ続けたらいい加減にダメだ!というときは、歯磨きで締めます。皆さんは、THREEにも歯磨き粉があることをご存じですか?
この商品について、商品開発のT先輩に開発秘話がないか尋ねてみたところ、面白いお返事が届きましたのでご紹介します。

―以下、T先輩のホリスティック裏話―

この商品のキャッチコピーを考えているときに「口に入れても安心な、食べ物感覚の歯磨き粉」という趣旨を提案したら、「歯磨き粉を口に入れて安全なのは当たり前です。それに、食べ物感覚は言いすぎです」ということで、却下されてしまいました。
そうは言っても、THREEの場合、本当に食べ物由来の原料でできているのがポイントなのです。口の中に入れるものって、特に成分が気になりますよね。こだわりをもって歯磨き粉を選びたい方は、ぜひTHREEのこちらをお試しになってみてはいかがでしょうか?
お子様のいるご家庭へのギフトにもおすすめです。精油の独特な苦みがあるフレーバーは、子供ウケとは言い難いですが、人口香料とは違う感覚に、お子様の感性が活性されるかも…しれません。


そう、T先輩の言う通り、精油が香るTHREEの歯磨き粉は、いわゆる「スースーすっきり!」フレーバーとは異なります。ほっとリラックスすることができる、この穏やかでエレガントな味わい(?)が、私はとても好きです。外出先で便利な個装タイプのマウスウォッシュも、トイレで仲間に分けてあげるととても喜ばれます。